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January 28, 2005

海外小切手を日本円に換えるのに手間がかかるのはシステムの違いか?

アドセンスが
半年以上かかってようやく100ドルに達したわけであり、
これでサーバー代とドメイン代になったよ
バンヽ(゚∀゚)ノザイなわけだが、
google社より送りつけられた100ドルちょいの小切手を
換金するのにどうしたものか?

いろいろ調べると日本の銀行では2~4千円ぐらいは手数料を取るらしく、
ぼったくってるな!ヽ(`Д´)ノプンプン
と思ったが、アメリカに送金小切手を用意する際にも、
やはり同じぐらい手数料がかかるのであり、
アメリカとシステムの違う日本の銀行ならば仕方がないのかもしれない。

で、google社に、支払い留保をのメールを送ると
小切手で支払わずに貯め続けることができるらしく、
多くの人が留保し、google社が日本円で支払いを開始するのを待っているらしいが、
当方が考えるに、
いつまでたっても日本円での支払いは開始しない。と思う。
なぜなら、去年の夏ぐらいから
・もうそろそろGmailが一般にも公開される!
・google社が株式公開したタイミングで公開!
等々いわれながらも、現在もいまだベータ版のままだ。
こんな調子のgoogle社だから、日本円に対応するようになるまで、
だいぶ先のことになるんじゃないか?

で、なぜグーグル社はσ(゚∀゚ ∬オレの口座に現金を振り込んでくれないの?
と疑問なのだが、

◆もし、アメリカで暮らしたら
http://www.seitoku.ac.jp/~kaoru/simada/america.html
◆第10回 紙の請求書を止めたくないですか?
http://www.oricom.co.jp/system/0208161.html

どうやらアメリカ社会は小切手が生活必需品で、
アメリカでは小切手なしの生活は考えられないとのこと。

google社が小切手を送りつけるのもごくごく当たり前な行為のようなだ。
ひょっとすると、日本のグーグル株式会社の社員の給料は、ドル建て小切手かもしれない。w

ぐったらぐったら書き殴っているわけだが、
結局、日本の銀行では
手数料を考えると損 and 窓口まで行く暇なし。
であり
ネット上で比較的評判のいい、とある換金業者に依頼することにした。
この換金業者の会社がまた非常にぁゃιぃ。

どことは書かないが、換金代行会社のリンクをたどっていくと
アリバイを作ってくれる会社がでてくる。
このサイトは先の換金代行会社とページの作りがまったくおなじであり、
間違いなく同じ会社だと思う。
|-`).。oO(whoisで調べてみてもそんな感じ)

いやだな~困ったな~と思ったんだけどね、
いつまでたってもそれじゃ円に換わらないんで、
とりあえず送りつけてみましたよ、ええ。

ちゃんと円に換わるのか?ドキ(;・∀・)ドキ

ところで、
海外小切手は「マネーロンダリング」がどうのこうのって、よく書いているあるのを見るけど、
ちょっとアレな希ガス。
「マネーロンダリング」って、言葉をただ使いたいだけじゃないかと、小一時間(略
実際のマネロンって言ったら、うわ何をすqあwせdrftgyふじこ




投稿者 admin : January 28, 2005 12:00 AM